私を女優にしてください ワールド 監督:カンパニー松尾

私を女優にしてください ワールド
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『私を女優にして下さい』の中で好きな作品は聞かれたら僕はコレを挙げる。
シリーズ10作目、発売は1994年。ブラジル、川崎、北京とてんでバラバラな3人の女性達とのハメ撮りを最後、
国家とか戦争とか地球とか持ち出してわけわかんないまま強引にまとめてる。
当時、何様のつもりだったのか記憶はないが、若気の至りとも思わない。
僕はこのエンディングで書いている通り、政治や歴史に興味がない。
ただ、戦争だけはわかる気がする。それは今も変わらない。

オープニングとエンディングに使ってるブラジルの車窓から見えるワーゲンが好きだ。
地球の裏側に行ってセックスをして、言葉は通じないけど感情の繋がり(恥ずかしがったり)とかは感じて
やっぱ人間って何処にいても同じなんだと思った。
若い頃、よく海外に行かせてもらってその土地の女を抱いた。
言葉が通じなかったり、文化が違ったりするから、よけい喜んだり、よけい切なかったりした。
そんな体験が僕をずっと強くした。
なんか本編に関係ないかもだけど、そんな感じです。
あと、川崎編は相当エロいっす。
当時、僕はコレをおかずにいっぱい抜きました。
今にも通じる(つーか今と変わらない)2カメ撮りしてます。
原田酔子さん、サイコー。


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